It is not possible to live if there is no whisky.


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サッポロビール ヱビス 超長期熟成


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ヱビスビールの特徴である、

* ・麦芽(協働契約栽培)100%使用
* ・バイエルン産アロマホップ(協働契約栽培)をふんだんに使用
* ・長期熟成
* ・ヱビス酵母使用

を継承し、

* ・熟成期間に「ヱビスビール」の約2倍の時をかけ、
一層の深みとコクのあるまろやかな味わいを実現
* ・液色は茶褐色
* ・アルコール度数 6%


そんな訳で五年振り(?)に飲めることになりました。
若造だった当時は一本飲んで微妙だと思ったのですがさてさて年を経て様々なビールを飲んできた事によりどう感じるか楽しみにのんでみます。

種類:ラガー

概観:淡く赤味のある黄金色
   アルコール度数6%
   泡立ちは良く、持ちは普通

香り:ホップ香が穏やかに感じられる
   独特のヒール臭が通常のものよりきつく感じられる

味:やや酸味のあるモルトの甘味が感じられる
   口当たりは非常に良いが、後味には独特の苦味が強く残る

感想:エビスとしての特徴が全体的に強く感じられるが全体的には穏やかな感じである
   ビール自体の味が強いので淡白な食事には合いそうだが油などの料理には向かない
   シルクエビスのように軽くて飲みやすいのではなく重くて飲みやすいので注意が必要

といった感じになりました。
正直、この時期に出したのは失敗ではないかと思うのですがビールが売れる時期ですから仕方ないですね。
冬も売ってれば鍋の友にピッタリなのですが残念ながらとりあえずの限定醸造。
来年の冬あたりに提携飲食店などで販売されるのを期待するとしましょう。
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by sakelife | 2009-06-10 21:18 | 酒蔵~酒への思いを綴る~

Madara2 Report1

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懐かしい作品ですね。
そして苦い思い出がある作品でもあります。
一作目はファミコンで出ていて、漫画にはまっていた私は当時中学生だというのに6000円もの大金をはたいて購入したはいいが何故か兄にずーっとやられていた記憶とゲーム性の無さに絶望した記憶があります。

敵はべらぼうに強く、こちらはなかなか強くならない。
コナミのRPGなんて駄作しかないという先入観はこいつのせいなのでしょう。いたに違いないといった代物でした。
そんなノスタルジーに浸りながらプレイをする気になったのが今回の挑戦がはじまりました。


開始早々、主人公には幼馴染がいてその子が声をかけてきます。
この頃って『幼馴染ブーム』だったからね・・・(ときめきメモリアルの弊害)

二人で学校に行くと、彼女は新聞部の使命だからと、学校の裏にある洋館に化け物が出るので調査について来いといいます。

行きたくないという主人公を余所に勝手に集合時間と場所を決めて去っていきます。

で、仕方なく行くと彼女は一緒に行ってくれるか確認をとってきます。
どうせ無駄だと思いつつ、『いいえ』を選択してみると意外な反応がありました。

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この後は朝の登校を繰り返し、無限ループに突入するので選択肢はないも同然である。

断るだけ無駄だという選択肢入れるな!


このイベントを進めていくと、調査する場所は彼女のご先祖様が建てた物だそうです。
んで、建物に入っていくと噂の化け物に襲われます。
このゲームの戦闘画面は以下のような感じ。

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攻撃は基本的に自動的に直接攻撃のようで、コマンドを呼び出すとそれを実行した後は直接攻撃という親切設計です。
ただし、戦闘速度はアクションが入るために非常に遅いので差し引きマイナスの戦闘です。

化け物に戸惑う主人公。
幼馴染の意見により更に深部へと足を踏み入れる事になるのだが・・・・。
という展開は普通に考えればおかしいのですがまあゲームには必要なものですね。

進めていくとこの屋敷を作った最初の人間はマダラとキリンであることが判明する。
マダラとキリンの血を引いているのは幼馴染なんで、彼女が狙われているらしい。
このマダラやらキリンやらは原作知らない人は置いてきぼりの設定ですね。
私も詳しく知っているわけではないので説明は割愛させていただきますがマダラはいろいいろあって伝説の男勇者でキリンは究極の女勇者ということでよいと思います。

そのマダラの霊が最深部にいてこんな風にいて何がおきているかを教えてくれたわけです。

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翌日はさらなる調査を熱望する幼馴染に言われて神社へと足を運ぶ事になる。
で、ここで彼女と主人公は遠い血縁者であることが判明する。
つまりは主人公も狙われているということである。

強引な展開ですね・・・

神社に行くと何故だか、化け物がいて戦闘になります。
社に入る前に、幼馴染が妙な事を言い出す。


選択肢のどちらを選んでも影響がないというのは確認済みなので、
これからあるであろう戦闘に備えて『いいえ』を選択しておいたのだが正解であった。
中には化け物いた。
戦闘に突入すると思いきや、なんと幼馴染の姿が化け物になり、既に彼女は攫われていることが判明する。

・・・待てよ。ここに来る前に昔の出来事を話していなかったかと思いやり直してみるとやはり話しています。

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そんな細かいことに時間をとられましたが敵はとりあえず撃破する事に成功しました。
するとサクヤという姫が現われて、幼馴染が攫らったのはミロクだということを告げる。
幼馴染を救うべく、サクヤにしたがって異世界へと飛ぶのだがその途中でミロクの妨害にあって主人公はいずこと分からない場所に落とされてしまう。

ここから本当の冒険が始まるのです・・・・
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by sakelife | 2009-06-03 22:10 | Madara2 Report