It is not possible to live if there is no whisky.


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大人の旅路 蒸留所編


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待ちに待った蒸留所です。

正直、見学は前回来たのでショートカットしても良いのですが見学しなけりゃ試飲はないのです。
ですから今回は以前まるでできなかった撮影に専念しました。

ダラダラと下記に紹介をしていきます。

見学案内までの待ち時間は併設されたミュージアム内をぐるりと回るのですがここにはサントリーの歴史とともに各年代の製品が展示されています。
店で馴染みのものもあれば、見たことないような一品まで飾ってあるので興味のある人にはたまらない展示内容ではないかと思います。

その中でも今回目に付いたのはこちらになります。
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こちらは以前好意で飲ませていただいた響30年ですがやはりデイスプレイされていました。
また飲んでみたいものですがボトルでは無理でしょう。


次に案内されるのが一時発酵工程を行っている場所なのですがこちらは独特の匂いがします。
子供曰くパンの匂いとのことですが私からいうと自家製ビール風飲料の匂いなわけです。
巨大な木桶の樽があり内部は下図のようになっているそうです。

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ずいぶんと液を攪拌する羽が小さいけど底まで混ざるのか少しだけ気になってしまいます。


次に案内されるのはポットスチルが立ち並ぶ壮観な場所になります。
ガラス越しに下図の様なポットスチルが並び、中ではウィスキーの原液が作られているのです。

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できればミニチュアのポットスチルとかが土産でほしいですが売っていなかったのが残念です。


次に案内されるのはリチャーと呼ばれる使用済みの樽を再生するために行う下図のような焼き入れ作業です。
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現在では機械で処理を行っており、見学者向けの為だけに人の手によるリチャーが実演されているそうです。
以前に来たときはそんなことは言っていなかったと思うのでここ数年のことなのではないかと思います。

そんな見学を経ていよいよ貯蔵庫に行くわけですがこちらは撮影禁止の為、残念ながらお見せすることはかないませんでした。
貯蔵庫内のウィスキーの香りは格別に気分が高揚するので苦手な人はやめた方が得策です。

ここまでの見学を経ていよいよ無料で楽しめる試飲タイムですが制限時間は20分でおつまみつきです。
山崎と白州を飲み比べたのですがやはり好みとしては白州ですね。

この無料の試飲の際にウィスキーの薀蓄を教えていただけるのでためになります。

ここでの試飲で盛り上がり、まだまだ飲みたいという気分になれば隣接した部屋に有料試飲をお手ごろ価格で行える場所があるのですが、今回は平日に訪れた為に実施されていませんでした。

ここに入りたいが為にあんなにアイスを食べたというのに…口惜しい限りです。

この怒りは土産を買いウサを晴らす事にしたのですが、以前から買いたかった本もあれば別ほしい酒もあるしと財布の中身がいくらあっても足りません。
仕方なく最低限になっとくできるものたちを選び帰路に着きました。

そんな訳でリゾート気分を満喫したのですが、明日はいよいよ帰路に着かなくてはなりません。

明日からは何時もの日々が待っているのです。

夢を有り難う山梨。

そんな思いを抱きつつ晩酌にはこいつを選びました。

八ヶ岳フロンティアビール タッチダウン

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種類 デュンケル

概観 赤みの強い琥珀色
    泡立ち、持ちも共に良い

香り  酵母独特のパンを思わせる香り

味  ロースト麦芽の甘みが強いが、通常のモルトの甘みがしっかりとしている

感想 甘さは強いがクドイ感じは受けない。



さようならは言わない。また会いに来るからと翌日は車を走らせたのですが帰り道も蒸留所の前を通らなくてはいけなかったのでついつい寄り道してしまいました。

しかもまた見学迄して今度は女房が白州と山崎を試飲していました。
本当に口惜しいですが次に来る時は土日でこの日に手に入れたメニューを元に予算を用意してから訪れようと思います。
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by sakelife | 2009-05-21 21:37 | 酒蔵~酒への思いを綴る~

大人の旅路 甘味編

今回の目的地の一つにはシャトレーゼの工場見学があります。

甘いものにもアイス作りにも興味はないのですがアレです。

家族サービスです。

ここに行く事を引き換えに白州蒸留所の帰り道は女房が運転してくれると言うし、息子は大好きなアイス食べられるから大喜びだから一石二鳥の良い家族サービスですね。

実際の見学ですが基本的には順路を勝手に回って終わりという郷土博物館スタイルで要所要所には下記のような掲示板があります。

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評価としては大したことありません。
気になったのはアイス作りの紹介映像に移っていた秤とかが今の職場で時々やっていることと同じような作業なんで食品工場でも働けそうだなと思ったぐらいですね。

そんな見学最大の売りはアイスの試食スペースですね。

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こんな感じでクーラーが設置された場所はガラス張りのスペースでアイス作りの実作業が見れるようになっていたのでつまらないということはないですが
正直辛かったです。

現在女房は授乳中につき糖分と乳製品を自粛しているのですが、甘いものは好きなんです。
どれくらい好きかというと私の酒好きと同じレベルではないかと思うわけです。

その為、アイスは数多く食べたいそうです。
その結果、二、三口食べては残りは私が食べるのをたぶん五種類繰り返しました。
それ位は覚悟していたのですが辛いものはやはり辛いものです。

この地獄に耐えきったのは試飲きた天然水のコーナーのおかげです。
見学後はお腹が緩い感じがしてスピドがでるかアレが出るかとヒヤヒヤしましたが家族連れにはなかなか良い工場見学ではないかと思います。

辛い戦いを終え、宿泊先であるホテルも以前に利用した場所は相変わらず無駄に豪華です。
このホテルは以前にどうしても気になっていた場所を激写し忘れて後悔したのですが今回は無事に激写して来ました。
こいつが問題の映像です。

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そうドラゴンの紋章(ダイの大冒険の方)です。
ここに泊まると私もマザードラゴンの加護を受ける事ができるのでは密かに期待していましたがどうだったかは未だにわかりません。。

少々敷居の高いホテルなのですがここにした理由には地ビールがおいてある事を覚えていたからです。
そんなわけで苦行の後に飲んだビールを紹介します。

ヤッホーブルーイング㈱ よなよなエール

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種類 ペールエール

概観 アルコール度数5.5%
    赤みのある淡い黄金色
    泡立ち、持ち共に良い

香り 砂糖漬けしたような柑橘系の香り

味  匂いとは違いモルトの甘みがする。
    僅かな酸味ががあるが痛んだようなものではなく熟成過程のものである。

感想 食後のデザートの代わりに一杯やるのに適したようなビールである。


こいつで喉を洗い流し翌朝の白州蒸留所へ思いを馳せて初日は幕を閉じました。
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by sakelife | 2009-05-20 21:46 | 酒蔵~酒への思いを綴る~

大人の旅路 序章

仕事が愛称の悪い人物の相手とか人間関係でグダグダしていたので気晴らしに旅行に行きました。
財政は常に逼迫しているのにそんな金がどこにあるかというと強い味方の給付金です。

何しろ世帯主ですから金はすべて私が握っています。

決して女房に頭を下げて旅行に行きたいとせがんだわけではありません。
私の鶴の一声でいく事に成ったとここだけでは言わせてください。

いくからにはもちろん贅沢にいきたいものです。
予算を使い切る計画で旅先は白州としました。

白州といってもサントリーウィスキーが大好きな人にしか場所がイマイチわかりにくいと思いますが山梨と長野の境目の辺りだと思っていただければいいと思います。

この白州に具体的に何があるかといいますとサントリーの蒸留所です。

既に行ったことはあるのですが、その当時の日記を読み直すとすっぽりと更新されていないぐらいですからに完全には楽しめていなかったのでしょう。
その頃の日記はこんな事をやっていましたからね・・・・

そんなわけで初見の旅行には存在すら知らずに回る事が出来なかった場所やら、仕事で心に余裕すらなく見落とした場所やらをのんびりと楽しむ事を目的に再び彼の地を目指すことにしました。

以前行ったので中央道をひた走れば着くのは分かっているのですが、その時に学んだ事があります。
それは

高速道路はなるべく使わない方が良いという事です。

ETCの割引とか大きいですがやはりパーキングがあるとはいえ子供のトイレとか危険すぎます。

突然行きたいと言われた際に停車するまでどうしても我慢させなくてはいけません。
そして寝不足にはあの高速道路は単調な景色は辛いものがあります。

そんな訳で中央道は勝沼辺りで降りて田舎道を走るとそれなりに面白いものが目につきます。
そういった場所もいずれは訪れてみたいものですが今回の最大の場所はこちらです。

酒折町

善光寺のそばにあったのだから以前も通ったことがあるのに不覚にも気がつかなかった地名です。
別に何があるとか分かりませんがワイナリーはあるようで次は記念撮影でもしたいものですね。
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by sakelife | 2009-05-19 21:33 | 酒蔵~酒への思いを綴る~

大人の負債

ついにパソコンを買い換えました。

しかも女房に借金してまで買い換えました。

これは給料日に返す宛があるので問題ないのですが精神的にはアレですね。
ここに至るまでにはちょっとした理由があります。

そもそも買い換える予定日は給料日以降と決めていたのでちょくちょくとパソコンの動向をチェックしておりました。

私がパソコンに求めるものはDVD(普通のもの)書き込めて現状のパソコンを超えるものなので市販されている物はほぼすべてのものが当てはまります。

選択肢が多いのはよいのですがやはり迷います。

そこでもう少し条件を絞ってみると異様に範囲が狭まります。

予算 40000円(送料込み)
メモリ 2GB
HDD 500GB

メモリとHDDはほとんどの商品で問題ないとして予算がネックです。
メーカー製のものはほぼ全滅です。

今度の機体は純正メーカー製を目指していたのですが致し方ありません。
そんなわけでBTOをいろいろと漁っていると二社のシリーズが私の心を強く掴みました。

どちらもそれなりに主流になった省スペースものです。

ひとつはさらに省電力を売りにしたボードを組み込んだHDDが好きなメーカーのもの。
ひとつは電力は気にしないけどオプションで気になったアンプ内蔵スピーカー買えるもの。

この二つを見比べてほぼ迷うことなくスピーカーの方を選びました。

理由としては最近は動画ばかりを見て文章作成しているのにスピーカーは前職の時にオマケでメーカーからもらった代物なので大好きな低音とかはイマイチだったのです。

なのでせめて2.1chがほしいと思っていたので迷いもしませんでした。
何よりもそちらを選んだのは発送予定日が給料日から一週間後だったことです。
早く来てもこれなら間違いなく代金引換で余裕です。

こう考えたのがいけなかったのです。

翌日、注文ができているかのメールチェックをしていると同時に発送メールまで来ていることを確認しました。

いくらなんでも対応早すぎです。
私にはそんなに早く来ても対応する戦力がありません。

致し方なく女房に借金と相成ったわけですがここで終わったわけではありません。

組み立ては昔のものに比べると懇切丁寧な設計なので余裕でできました。
データ移植準備も現状ではほぼできています。

いざ、メインOSをインストールするといやな感じを受けました。
HDDは500GBをつんでいるのに300GB認識です。

いや、OSの仕様だからと無視して作業を進め、マザーボードのデバイスをインストールしようとするとここで予感が正しかったことを実感しました。

マザーボードがWindows2000に対応していません。
ネットでいろいろとダウンロードやらを行って見ますがどれも対応していません。
サポートが終了しているのですから致し方ないですがせっかくの性能がまるで発揮できない状況はストレスです。
特に画面が256色表示とかいまどきありえません。

その時の打ちのめされた気分は↓のような感じです。

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なくなくOS代も借金しました。

本当はディスプレイも買い換えようかと思っていのですがまあそれはいずれということでとあきらめて購入をしてみましたがこちらも発送が早い。

そんなわけで先週いっぱいパソコンの引越しに忙しかったのてすが今回特に思ったことがあります。

登録したパスワードは保存しておきましょう。

いろいろとネットでパスワード登録とかしてあるのですがまともにパスワードで覚えていた場所はひとつもありませんでした。
いちいち確認メールをしたり変更登録したりとかが一番ウザイ作業でした。
OSに登録してあるからおざなりになっているけど忘れると結構わずらわしいですね。

そんなわけで改めて環境も整いましたし少しは更新も増やすことを目標に高い買い物が終わりました。
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by sakelife | 2009-05-17 18:37 | 日記~日々の思いを綴る~

大人の事情

親として息子にはやはりなって欲しくない人間というものがあります。

身近な人だったり、新聞やらニュースで知っただけの人物だったりとちょっと考えてみただけで私は色々と思い浮かぶのですがその一人にこういったタイプがいます。

例えば子供が音のなる玩具を欲しいと言うと

「そんなの子供騙しのつまらない玩具だろう。お前は携帯ゲームあるから良いだろう。」

経済力があって羨ましい限りですがそれでいいのでしょうか?
子供が欲しいという判断をして、それを自分が見てつまらないから買わない。
それは子供の為なのでしょうか?

ですが私も人の事は言えません。
子供と良くテレビを見ているとキャラクター玩具が欲しいと言われます。

その時私は大抵こう答えています。

「誕生日にでもばあちゃんにお願いしてみな」

こっちは更に最低な奴ですね。
言い訳としてはキャラクター玩具に6000円は財布事情からして厳しいのです。

しかし子供の欲しいという気持ちを大人の都合だけで拒否している点は変わりません。

かといって欲しいものを次々に与えるのは教育上良いはずがありません。
それこそ駄目人間確認になるでしょう。

ならばどうすれば良いのでしょう。

私の脳裏に一つの言葉が浮かびます。

無い物は作るしかない

頭中でサッポロビールの職員達が踊りながらそう告げます。

そうです。
作ればいいのです。

子供の教育的にも作ってやるのは良いはずです。

私自身も無い物を作ろうとビールやらを仕込んでいる事が楽しいのです。
この楽しさを息子にも知って欲しい。

私の心は決まりました。

息子の為に仮面ライダーディケイドベルトを作る事にしました。

長々と理由付けしましたが、要は金は出したくないだけです。

そんな訳で処女作として段ボールくり貫いて、三分ぐらいでベルト壱号を作ったのですが以外に好評でした。

あまりにひどい作品なので撮影すらしていないできばえであるにも関わらず息子の心を掴んだのはその適当さにありました。適当故にテープ止めも作品に反映されていました。息子はその隙間にカードを入れらる事に気が付き気分は完全にディケイドです。

しかし私は納得出来ません。
ディケイドベルトならやはりベルトサイドが開かなくてはいけないと思うのです。

そんな訳で腰巻き弐号を作りました。
中心部の回転構造は作成出来ませんでしたがサイドのスライドは再現出来ました。

いざ息子に渡したのですが反応はイマイチ。
理由はサイドスライドの為にカードが入れられなくなった事にあるようです。

そんな駄作は撮影する価値すらないので破棄する事にしたのですがどうしても自分も息子も納得するものを作る事にしました。

構想する事三日間。
サイドのスライド機構を無視して中心部の回転機構とカードが入れられるように仕上げなくてはなりません。
その上で我が家を徘徊する赤子がケガをしないものを作る必要があります。

難題です。

百円ショップあたりで適当に何か探せば楽に作れる気もしますがここまできて金をかけるのでは本末転倒です。

その難題をクリアして製作時間二時間をようして完成したのが下記のベルト参号です。

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正解な寸法やら一切図っていないですし、思いつくままに仕上げてみたので二度と再現できませんが材料は家にあった以下のものになります。

画用紙一枚
ビニールテープ
段ボールの切れ端少々
カラー付箋紙
磁石六個
毛糸の切れ端二本

下記の様にちゃんとカードも入れば回転もします。

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今持てる力はかなり出し尽くしました。
次に四号を作るなら改良点は有りますが今回はこれで納得できました。

こんな下らない事を真剣に取り組んでいる時が子育は以外と楽しいのかもしれません。
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by sakelife | 2009-05-09 22:18 | 特攻~挑戦した事を綴る~