It is not possible to live if there is no whisky.


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Tokimeki Memorial Report 1


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伝説のゲームですね。
このゲームに私が出会ったのは中学三年生の春。
周りは受験だどうのにいっている頃でした。
一方の私はというとPCエンジンでこいつをしているか、
友達と覚えたての麻雀をしているかというなんとも充実した日々をすごしていたものです。

その後、多機種のハードに移植されていったのですが、
順番的にはプレステ、サターン、スーファミ。
どうしてスーファミにサターンの後に移植されたのかは謎です。
近年では携帯電話のアプリゲームとして配信されていたというけどこれを
携帯電話でピコピコしている人なんていたのであろうか?

いまさらこんなゲームをやり直す気になったのは『ゲームセンターCX』という番組で
これをやっていたのを知ったからです。
やるなら話題の人物と思って、この人にしてみました。

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勢いだけで始めたのですが、このゲームはやはり面白い。
リハビリを兼ねて一度エンディングまでプレイしてみたが、当時は神懸り的にクリアできたのにそのときのプレイでは狙った相手とエンディングを迎えるのに失敗しました。
後のギャルゲーに多大に功績を残しただけあります。
このゲームとしてのバランス感がすばらしい。
これだけの作品が作れた当時のコナミはどこへいったのでしょうか・・・・
まあ、そんなことは過去のこととして、ここからリプレイを始めたいと思います。

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懐かしい画面である。
この画面を私はいったい何度見てきたことであろう。
百数十回はくだらないであろう。
この主人公には憧れで幼馴染のヒロインがいる。
彼女と同じ高校に入るために必死に勉強して入学できたという設定である。
で、これが憧れの藤崎詩織だ!

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・・・どうしてこの絵を許容していたのかがいまの私にはさっぱりです。
熱を上げるというのは恐ろしいものです。
なにはともあれ、こいつがこのゲームのボス(以後、藤崎はボスで呼称)だ。
いつを倒すのは一筋縄ではいかない。
そのために必要になってくる情報参謀・早乙女好雄だ!

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・・・こいつの情報収集力は半端ではない。
出てくるヒロイン全ての情報を把握している。
後に出てくる自分の妹ですらスリーサイズを網羅していることに驚きを禁じえない。
さすがは好雄(以後、好雄で呼称)だ!

敵と仲間を確認しおえると次に現れたのはこのゲームにおけるライバルである。
それがこいつ、伊集院レイだ!

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・・・正直、敵というよりはうざいだけの奴である。
こいつの存在意義は一年に一度開いてくれるクリスマスパーティーだけである。
会話が終わると入学初日が終わり、ボスと一緒に下校することになる。
その際にこの学校の伝説というのを聞かされる。

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・・・いまやどこの街にもある伝説ですが、これが先駆けに違いない。

この伝説をボスに実行させるのが最終目標である。

これがこのゲームの基本画面である。

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このゲームはステータスアップを図りボスを打倒するのである。
その合間にボスをデートに誘い出し、親密度をアップして卒業式を迎えなくてはならないのである。

というわけでここで今年の計画を立てておく。
まず一年目適度にデートをするが、それよりも急ぐのには能力のアップである。
そして、ボスとの親密度を上げやすくするために同じ部活に入っておく必要がある。
そのためにバスケ部に入部しておく。

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この入部した際のボスの迷惑そうな表情。この表情が非常にムカつく。
殴りつけてやりたくなるほどである。
ボスの部活は本来であれば好雄にでも確認するところだが、そこは昔とった杵柄。
ボスの誕生日と誕生月の数字から導き出す事はたやすい。
(実際は昔よく使った誕生日に設定したのでそれを覚えていただけ)
黙々とパラメータアップに勤しみだす。

入学して一ヶ月。
ゴールデンウィークがやってきたので、一度だけボスとの戦いに費やす。

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・・・ちょっと前に中学生だった女が着るような服なのであろうか?


パラメータを上げていると途中で部活の方でイベントが発生する。
三ヶ月ごとにある他校との交流試合である。
この試合に三年間勝ち続けるとインターハイに進出できるのである。
今回の結果は・・・

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この試合の結果は部活をどれくらい行ったかが重要なので今後もこのペースで部活を進めていけば問題ないはずである。
このようなイベントで活躍すると何故だかとある人物との遭遇率が高くなる。
これはイベント成功による知名度が上がっているためらしいが、
隠しパラメーターなのでここら辺はよくわからなかったりする。
遭遇率が上がるのはこの女、館林美晴である。

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・・・今後、この女と出会うのはいつも体当たりをかましてくるので、当り屋と命名する。

このゲームではパラメーターアップに励んでいると大抵、以下の連中が登場してくる。

文系の場合


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極度の貧血気味という設定の読書好きの女である。
こいつはこの作品の中で一番人気がなかったと記憶している。
ときメモ仲間のHが萌えていたキャラクターの一人である。(曖昧)

理系の場合


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超天才的な頭脳をもった科学者という設定の女である。
この女の場合が登場する際には強制的に自分の所属している部活に編入させるという洗脳イベントが
あったはずである。
意外とツンデレ系の走りなので人気が高かった女である
ときメモ仲間のHが萌えていたキャラクターの一人である。


芸術の場合

某栄誉監督も真っ青な似非英語を駆使する芸術女である。
この役をやっていた声優はアメリカで仕事をしているので実は堪能な英語が喋れるらしい。
ときメモ仲間のHが萌えていたキャラクターの一人である。


運動の場合

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とにかく応援しかしない女である。
何でも気合で乗り切れると言い切るその姿に当時の私は萌えたものです。
勢いだけで人生を乗り切れると信じていたあの頃が懐かしい・・・
ときメモ仲間のHが萌えていたキャラクターの一人である。

根性の場合

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とにかく運動をしている女である。超高校級の水泳選手らしいが、毎朝50Km走っている設定に違和感を感じたものである。
リハビリにプレイした際には二度しかデートしてないのにこいつから告白されました。
一番攻略しやすいキャラクターのようである。

雑学の場合


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流行にうるさいという設定でしたが、ゲームがでた頃の流行だったりするので時代遅れだったりする。
このゲームにおいては唯一女子高生らしいキャラ立てではないでしょうか。
ときメモ仲間のHが萌えていたキャラクターの一人である。

容姿の場合


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女版伊集院レイという役柄である。実は学校ではそういう態度をとっているだけという設定だが、
そんな設定が分かったからといってどうこの女に萌えろというのであろう。

・・・Hの奴は女なら誰でもよかったのではないか?

この女たちはどれも厄介である。
勝手にこっちの彼女面をして、構わなければ変なうわさを流し、せっかく上げた他の女との親密度を下げるのである。
こいつらを出さない方法はただひとつ。
学校がある平日にはこれらのパラメータをあげないことだが、そうするとボスを倒す事が難しくなってくる。
実によくできたゲームである。
バランスよくパラメーターを上げていれば夏休みまでこいつらを出る事はない。
問題は夏休みの後である。
部活があるので正直な話、運動のパラメーターだけは過度に上昇してしまうので、
虹野は登場させざる得ないであろう。
仕方ないがこれが妥協点であろう。

夏休みも引き続き能力の上昇に費やし、バスケ部の夏合宿に参加する。
ボスと新密度を上げる作戦は夏祭りに誘い出すだけに留めておく。
その際の様子が以下のものである。

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・・・しかし、本当に迷惑そうな面で現れるものである。

夏が終わり、案の定奴が接近を試みてきやがった。

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・・・ちっ、邪魔なやつめ。こいつのコードネームはグフイグナイデッド(以後はイグナイデッドで呼称)としよう。青いからな。

登場したイグナイデッドだが、まだまだこいつが本当の意味で邪魔になるのはまだ先の話である。
まだ、互いに同じ壇上には上がっていない。こちらのパラメーターが奴の理想値を超えたあたりから執拗なストーカー攻撃をしてくるはずである。

で、そのまま、クリスマスまで能力アップに励む日々が続く。
ここでイベントの発生である。
伊集院のクリスマスパーティーである。

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この執事はこちらの容姿が低いと中へとは通してくれないが、
実は運動が高ければ入れてくれたりする。その理由は彼の業が深い性癖のためである。
今回は問題なくスルーしたので中に入ると、伊集院の演説で迎えてくれた。
その後、愚痴いっていいると彼がやってきて挨拶をして去っていくが、当時はうざいと感じた
こいつも随分と可愛く見えるものである。

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・・・俺も丸くなったものである

このパーティーでは必ず女が三人登場する。
ボスとイグナイデッドは既に登場しているために確定で現れるが、残りの一人はランダムである。
当然のことながらこれ以上邪魔者は出したくない。
ならば三人目はなるべくかかわりがないキャラクターがいい。
文系などのキャラを出すと、能力を上げているだけで勝手にこちらに好意を持ち出して非常に邪魔である。
なので、ここは半分隠しキャラクターのような奴がよいということで納得がいくまで何度かパーティーシーンをやり直す。

ようやく目的のキャラクターが現れる。

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こいつはテニス部に所属していない限り、滅多なことでは現れないアンコモンなキャラクターである。
マイペースおっとり系キャラクターで私のときメモ仲間のZが萌えていたキャラクターである。
マニアから人気は高く虹野、片桐、についで三位ぐらいだった気がする。(以後、No.3と呼称)

こいつならそうそう邪魔になることがないので良しとしてゲームを続ける。
パーティーが終わると直ぐに冬休みが始まる。
休みは能力のアップとボスと一度だけスキーに行く。
そして迎えた新年。
新密度を上げるべくボスを初詣に誘い出すと、何故だか晴れ着姿で現れる。

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ボスの晴れ着を褒め、神社へと向かう。
ここでは三種類の願掛けを行うことができる。

『学業成就』・・・文系、理系の能力アップ
『恋愛成就』・・・誰かの新密度を上げる
『健康祈願』・・・体力の回復とストレスをゼロにする。

ここは迷わずボスとの仲をお願いしておく。
学業に関しては後で上げることができるが親密度を上げるのは少々骨が折れるからである。

年が明けてからは特にやることもないので能力上昇に励む。
春休みに入ると、ボスの誕生日があり、プレゼントを渡しておく。
ちなみに主人公の誕生日も同じに設定していたので、他の方々からプレゼントをいただけて魂の叫びがある。

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・・・まあ、自分の名前を入れていた当時は漢だったな・・・


一応、補足しておくと誕生日は二回目から変更したので、実際のホリエモンとは違う日付になっています。昔よく使った設定にしておきました。理由は春休みに誕生日でボスと同じだった場合イベントあったと記憶があるからです。

ここで春休みが終わり、いよいよ二年生へと移る。
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by sakelife | 2006-01-27 12:57 | Tokimeki Memorrial

仮面ライダー響鬼~最終回~


ついに迎えた最終回でした。
まあこんなもんだろうと思いました。

番組途中でのプロデューサー交代、予算が底をついたことを考慮すると、
最終回のエンディングあたりは番組前半の雰囲気をよく出せていたのではないでしょうか。
夕日の指す浜辺での会話シーンは綺麗だった。
まあ、そのシーンに行く前に明日夢浜辺で寝ていてそのまま夢オチにするのではないかとドキドキしましたがね。

電話を受けた桐矢が一瞬で助けに駆けつけたり、
轟鬼と息吹鬼が瞬間移動して助けに現れたり、
誘拐されたモッチーの居場所を何事もなく突き止めたり、
洋館の二人も操り人形だった展開だったり、



そこら辺は目をつぶろう。
なんにせよ終わってよかった。
交代したときはあのままの展開で最終回まで行くのではないかととても心配していたのも今では思い出にできる。
だけど最後に一つだけ言わせてくれ。

この作品の後半は仮面ライダー斬鬼ではなかったのかと?

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by sakelife | 2006-01-23 11:52 | 遊戯~趣味に関して綴る~

Shadow Run Report 1


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どうも、ランドストーカーのような画面でのゲームらしい。
冒頭から誰かが銃で撃たれてしまう。
その撃たれた人物は検死施設みたいなところに運ばれる。
検死官がその人物の頭のデータを読みとるのは明日にしようと
安置室に置いたまま去ると、その人物が頭が焼けるように痛むと言いながら動き出す。

・・・あっ、これが主人公なんだ。

このゲームは英語がメッセージバーに表記され、画面下に字幕のように日本語が表示されるんだけど、
この時代で映画のように見せる演出は斬新かと思う。漢字もしっかり使われているしね。
この渋いこだわりがデーターイーストの良いところで大衆受けしない要因の一つであろう。

安置室から脱出して、隣の部屋に行くと、検死官が『のぉぉーーー』っといいながら逃げだす。
ちゃんと声が入っているよ。
逃げこんだ部屋のドア越しで話し掛けると、『私はただのねずみです』とか言っているよ。
これはアメリカンジョークなのであろうか?
こんな子としてても意味なさそうなんでさっさと施設をでると、いきなり知り合いが
『おまえ生きていたのかよ!』と話し掛けてくる。
聞くところによると主人公は殺し屋に狙われていたらしい。
んで、知り合いは
『おまえと話していると俺まで危ないからじゃあな。銃もなしに歩いてると危ないぜ』

・・・じゃあ、くれよ

まあ、なにはともあれ町を探索だ!
知り合いが逃げていったほうに行くと、建物を発見したので入ってみる。
手近にあった部屋に入るといきなり銃で撃たれ続けて死亡・・・

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・・・さすが、サイバーパンクだ!容赦ねぇ

気を取り直してもう一度、町を散策していると突然窓から銃で撃たれたりもする。

・・・そこまで物騒な町なんだ

知り合いを追っていくと、いきなり叫び声があがり、知り合いが死んでいる!!
知り合いの前には何者かがいて
『馬鹿め!罠にかかったな!!』
と言いながら銃を乱射してきます。
武器のない主人公はは逃げ惑いながら、知り合いの前に不自然にある銃らしきものを調べてみる。
ビンゴだ!
そっそく拾って装備。手に入れたベレッタで敵をとにかく撃ちまくるとなんとか倒すことに成功。
敵も調べてみるとレーザージャケットを持っているので、剥いで装備しました。

安心した矢先に、不気味な犬が登場してくる。
なにやら主人公は三つのアイテムを探さなければヤバイらしい。
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by sakelife | 2006-01-13 00:31 | Shadow Run Report

初雪でいいのかな?

朝起きたら一面雪化粧でした。
今の家に越してから毎年思うのですが家の周囲だけ積もるのは止めてもらいたい。
せめて積もるなら全部積もってもらいたい。
雪だから妙に気合を入れて通勤してくれば、家から離れるにつれて雪なんて降ったんだ?
みたいな景色になっていくのでちっと拍子抜けしてしまいます。
まあそんなわけで、拍子抜けしたついでにそろそろ新年も迎え、プログの新企画でもやろうと思っています。
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by sakelife | 2006-01-10 09:20 | 日記~日々の思いを綴る~

あけましておめでとうございます。

二日になっていまさらですがおめでとうございます。

何故こんな日に更新になったかと言うと新年早々風邪をひいていたからです。
初詣に出かけて破魔矢を返納してきたまでは良かったのですがそこまでが限界でした。
背中はゾクゾクと寒気を訴え、頭は除夜の鐘のように何かに打ち鳴らされているという
状態。
そんな散々な年明けなのに

おみくじでが大吉なのはいかに?

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by sakelife | 2006-01-02 23:00 | 日記~日々の思いを綴る~