It is not possible to live if there is no whisky.


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カテゴリ:Shadow Run Report( 5 )

Shadow Run Report 5

龍が死に際に敵の名前を教えてくれた。

その名はアネキ。


・・・なんて名前だ・・・



こいつはとにかく恐ろしいプログラムらしくそいつを破壊するデータがじつは主人公の頭の
中には眠っていてそれで命を狙われていたらしいこともこの実験施設内部の情報から分かる。


・・・そんな落ちか・・・


これぐらいいい加減なストーリー展開 ↓

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まあ何にせよやることは決まった。
敵の本拠地に乗り込んで大暴れをしながら頂上を目指していくと呆気なく問題のプログラム
を破壊して


呆気なくエンディングへ突入。


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・・・龍でやめておけば・・・



蛇足のような戦いを終えてしまうと後に残ったのはなんともいえない懐かしい感覚。



・・・糞ゲーって懐かしいよね・・・



終えた気分は ↓ でした。

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こんなゲームでしたが、楽しめたといえば、楽しめたので一度やられてみてはいかかでしょう?
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by sakelife | 2006-08-19 22:43 | Shadow Run Report

Shadow Run Report 4

ストーリーを進めるべく再び魔法を授けてくれた犬のところに行くが相変わらず話は通じなかった。

・・・いいかげ、この犬の反応は飽きた

いろいろとさまよっているとどうもボートに乗ってとある船に行ける事が判明する。
ボートに乗るためにロックアイスを探し回ったり、運賃を稼いだ利をするのに何度死んだか分からないがとにかくいけるようになり船を散策。

・・・なんでロックアイスが必要なのかがいまだに分からない。

船の内部には強敵が数多くいるが、どうしても倒せない場所が二ヶ所あることに気が付く。
一箇所はスライムみたいな化け物で、何度倒しても発生する上、一体は決して倒せない。
もう一箇所はとにかく敵が大量に発生して倒せないうちに殺されてしまう。

ここで私は考えてみる。

スライムの先には開かない扉があるがこいつは迂回すればいいので無視できる。

だが、敵が大量に発生する場所には金庫があり、どうもあの中身がストーリー進行に重要なようである。

だが何度トライしてもその金庫を開けるには至らない。

ここで一つの妙案が浮かぶ。

この船は扉を外側から開閉することが出来るようになっている。
そしてこの船で爆弾とタイマーというものを手に入れている。
この二つを選択してみるとタイマーの方で爆弾に組み込むことができた。

・・・ひょっとして・・・

大量発生する場所に実験に爆弾を使おうと試みるがイベントアイテムらしく使用できなかった。
いろいろな部屋を調べてみると怪しげな開閉スイッチをみつける。
問題の部屋のエアーロックの開閉が出来るらしい。
ここでとりあえずロックをしてみて、別の部屋で見つけた注水をするかどうかを聞かれるボタン
を押してみる。
問題の部屋の方からうめき声が聞こえてくる演出があり、ボタンを解除してみる。
問題の部屋に行くとそこには敵の姿はなかった。

・・・これくらいひどい話しだな・・・

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ここで使えなかった地下爆弾を使ってみる。
そしてカウントダウンが始まる。
その場で動かないでいるとカウントが終了していつもの画面が現れる。

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・・・スペランカー並の死亡率だな・・・

なんとかこの部屋を終えるとその先はサクサクと進んでいく。
何故ならばここまでくるのに無駄に強くなってきていたからだ。
船の奥には構造的にどう考えても無理のあるほど広い施設があり、ムーンゲートのような場所を潜って巨大な仮面戦わなくてはいけなかった。
こいつを倒そうと頑張るがダメージを与えることは出来なかった。
そこで吸血鬼から聞いていた名前を言うと一度だけ力を貸してくれると言って敵は消滅。


仮面が消え際に敵の居場所について教えてくれた。
そこは怪しげなビルで頂上まで行くとそこにヘリコプターがあり、パイロットを銃で脅して謎の実験施設に行くことになる。
その先を進んでいくとこれまでにない巨大な龍と戦わなくてはいけなくなった。

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・・・そういえば来る途中で敵はドラゴン族とか言っていた奴がいたな・・・

こいつを倒すべく奮闘するがまともに遣り合っていては倒せなかった。
そこで一度今まで手に入れてきた謎のアイテム郡をもって犬野郎の所に戻ってみると
新しい魔法をいくつか与えてくれる。
其の中で使えそうな呪文が一つだけあった。姿を消す魔法である。
これを使ってる間は敵はこちらを認識することが出来ないので一方的にやることが出来る。
こいつをもって意気揚揚手と挑むが合えなく撃沈。

・・・姿見えてなくても全画面攻撃とかひどすぎる

ここで、今度は手に入れた仮面の力を借りてみることにする。
仮面が龍に大ダメージを与えて消えてから再び消えて攻撃作戦を行ってみる。
結局失敗したが、そのたびにレベルアップを繰り返しては挑んでみる。

・・・・・こういうのは久々の感覚である

かなり強くなってようやくこの敵を撃破することに成功。

・・・能力値はもうマックスになってしまった・・・

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by sakelife | 2006-06-11 22:11 | Shadow Run Report

Shadow Run Report 3

あまりにも久しぶりだったので、ブログを読み直してからのスタートでした。

ストーリーを進めていくと犬は変身族でシャーマンである事が判明。
そして、同属らしい人物からネズミのシャーマンを倒せと命令される。
一応、ヒールの魔法をくれるのでやさしい人だと思っていたら、ネズミのシャーマン倒せないよ。
銃で撃っても効果ないし、なんかないのかと魔法アイテムの店で杭を購入したけど、これもこいつには使えない模様。
やっぱり、強い銃を入手するほかないのだろうと思い立って、またまた強盗にいそしむことになる。

不毛な強盗を続けているうちにあることに気が付く。

ランナー雇えるじゃん!

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最初の頃は金がなくて無視をしていたのですっかり忘れていたよ。
今なら2000、3000ははした金だから結構雇えると思って適当に人を雇ってみる。

一人目、キツネのシャーマン。
これで、ネズミ対キツネのシャーマンの図が完成。
値段も3000新円とお高いからさぞ活躍するに違いない。
結果は惨敗。
こいつの魔法でもダメージを与えられない模様。

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・・・カスめ!・・・


二人目、オークのデッカー。
こいつは最初の頃に出会って、何か聞くと『俺の銃は貴様のとはちがうんだよ』
とデッカーの癖にやけに攻撃的だったので雇ってみることにする。
値段は500新円と格安なのであまり期待していなかったので惨敗しても予想通り。
こいつの銃は主人公のよりは強いようだけど、敵はさらに上を行っている模様。

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・・・所詮はパソオタか!・・・

三人目、オークのサムライ。
やはり火力を持っていそうなのと言ったらこいつらでしょう。
値段は1200新円と割安。
まあ、駄目元でやってみるかと思って挑戦すると敵に初めてダメージ表示がされ始めたではないか!

・・・期待通りだ・・・

こいつに攻撃させつつ、主人公は回復魔法を使いつづける作戦で敵をようやく撃破!
・・・こいつを雇ってればクリアできるのではないだろうか?


宿敵を倒し終えて、ふざけた犬野郎のところに行くとご褒美にパワーボールなる魔法をくれる。
しかし、この魔法は銃を撃つより効果がないことが判明。
何か吸血鬼が主人公のことを狙っているとか言っているがこの魔法で倒せということだろうか?
犬に言われた通りに、吸血鬼を追ってストーリーを進めていくと、それらしき人物に遭遇。
しかし、最初の遭遇では敵はコツらの持っているアイテムを親玉の名前を教えて逃亡。
こいつを追って屋敷の中をさまよっていると地下室を発見。
下っていくとゾンビがわらわらと登場してくるが、さして強くないと思っていたら瞬殺される。

・・・いきなり敵のレベル上げすぎ・・・

どうしても倒せない吸血鬼を何とかできないかと強盗を繰り返していると、奴がストロボに弱
いと言うのを繰り返す人物を発見。片っ端からストロボを要求していくと何とか入手できる。
吸血鬼にストロボを使ってやると回りの取り巻きは消え去り、吸血鬼自体動かなくなる。
そこに金を稼いで手に入れてきた銃を容赦なく叩き込んでいくと敵は命乞いをしてくる。
ストーリーが始まってからずっと謎であった邪悪な存在について本当の名前を教えてくるが、
腹の虫が収まらないのでさらに銃撃を続けていると『今度こそ本当の名前を教える』などといってくる。
・・・怪しい・・・

ここで私の脳裏に何かが閃く。
そこでこの一手である。

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※イメージ映像

このゲームはプレイヤーを陥れることに関してはかなりのものである。よもやまた嘘をいっているのでは
ないだろうかとおもい銃撃を再開するが、ダメージを与えられなくなってしまっている。
ここで前に買い漁ったアイテムに吸血鬼用としかおもえないものがあることを思い出す。
杭とハンマーである。
案の定、杭を使用すると吸血鬼は『やめてくれ。そんなことをされては完全に消滅してしまう』と言い出す。
ここで名前について再び尋ねるとまた本当の名前を言い出す。
・・・まだ怪しい・・・

容赦なく杭をハンマーで打ち込んでみると吸血鬼は消滅してしまう。
どうやら最後のが本当の名前のようである。

中途半端だけどこんな気分なのでここで今日のレポートを終わらせておきます。

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by sakelife | 2006-04-27 00:01 | Shadow Run Report

Shadow Run Report 2

危険な町をさまよいながら死ぬこと十数回。
なんとか、自分の部屋を発見して、傷を癒すことに成功。
この間に、道を歩く殺し屋やらごろつきに鉛弾を何発食らったことか・・・・・
しかも、自分の家のカギを持っているたのは殺された雇い主らしい男だった。

・・・現実とはシビアなものだ

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ストーリーに関係ありそうな話をいろいろ聞いて回っていたが、どうにも
お金がないとどうにもならない模様。
ここで、私は押し込み強盗と化して徹底的に金を強奪しつづけることに成功。
なにやら人間らしさを失っていくようで、カルマが3増えていたが背に腹は返られない。

・・・これぐらい泥沼だな

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偽身分証明を使って死体安置所に行くことになる。
いろいろ品物を手に入れてから、研究員に話すと
『どうして死体が生き返ったかをボスに報告しないといけないんだ。・・・・あんたの顔見覚えあるな?』

・・・サングラスかけているだけで

      別人に見えるようでは一生無理でしょう。


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ようやく電話をかけるためのグレッドスティックを手に入れたのでアパートで電話をかけてみる。
メモはやはり電話番号だったのだ。
かけてみると別れた恋人だった。

・・・番号を控えている女々しさが生々しい

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『キングという男からあなた宛にしつこく電話がかかってくるからやめさせて。私には新しい彼との生活があるの!』
それだけ告げると後は
『さよならジェイク!』というだけであった。

・・・こいつの名前はジェイクらしい。

 今更だがステータス画面に表示に気付く



恋人の連れない言葉も糧とし墓場でグール退治をしたり、通りがかりの殺し屋と仁義亡き戦いを繰り広げながら、ようやく依頼主のいるクラブに潜入することができた。
そこにはつれない恋人が彼氏と一緒に踊っているではないか!
話し掛けても
『あんたなんて私はしらないわよ』

・・・サングラス恐るべし

『俺のおんなに近づくんじゃねえ』
と彼氏はやる気満々。

・・・銃で撃っても彼は無敵でした。

依頼主らしき人物がいたので話し掛けると、
『おまえ正気か!こんなところにいるなんて!!さっさと安全な場所に連れていってやる』
と目隠しをされてどこか知らないところに連れていかれました。

連れていかれた場所はキングという奴がわけありの人物たちをかくまうスラムみたいなところで、ジェイクはなんとか脱出を試みます。
・・・なんでだ?説明ないから分からんよ
脱出するためには4000新円が必要なんだけど、闘技場で稼げと言うことらしい。
チャレンジするが、今までのチンピラとは動きが早すぎて、殺されまくる。それでも懲りずに戦いを挑んでいると、ある法則を発見する!!

敵はある程度ダメージを受けると動き回るのをやめて止まってこちらを待ち伏せるようになるのだ。

 ・・・本当にシビアだな

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まあ、この法則を利用して相手が止まっている状態で、敵がこちらを認識しない画面ギリギリから撃ちまくる!
これによって、辛うじてコロシアムを勝ち抜いて、脱出には十分な金額を手にすることができた。

・・・敵の動きのほうがこちらより全然速いのは

              何とかならないのだろうか


脱出をしてようやく、新しい銃を手に入れることができたが、いまいち強くなった気にならない。
んで、防具もほしいので資金を集めるべく強盗を繰り返しているが、どうにも敵が強くなっていて駄目である。
傷ついては回復をしている場所に戻るのを繰り返していると、あることに気が付く。
カルマって経験値のことじゃん。レベルアップできるじゃん!!

・・・いまさら遅いが、たまったカルマで強くなれました。

レベルアップのおかげで雑魚とも対等に渡り合える力をつけたおかけで、サクサクとすすめることができる。
無事に武器と防具をそろえたのでストーリーを進めてみることにするが、相変わらずヒントはない。
とりあえず、建物と言う建物を虱潰しに強盗しながら回っていくと、ついにストーリードクを発見!
さっそくジェイクのいかれた頭(データジャック)を直してもらうために500新円払って診察してもらった。
すると、突然ピコピコという音が鳴り出して不安になるジェイクー。ドクに尋ねると
『うむ。これは脳内爆弾のタイマーが動き出した音だな。残念ながらわしの手には負えん。金は返すからもっとちゃんとした医者に診てもらえ』
と事。

  ・・・ふざけんな!
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言っていても時間はどんどん減っていく。どうやら30時間後とということになっているようだが、実際はプレイ時間一分がゲーム時間で一時間のようである。
いそいで、この町から脱出を試みる。

幸いなことに別の町も強盗しているときに回っているので、医者のめぼしはついている。
なんちゃら博士がどうのといっていた姉ちゃんが居た覚えがあるので急いで向かう。
ビンゴだ!
爆弾のことを話すと姉ちゃんは至急博士を呼び出しましょう。
ヤッター!と喜んだのも束の間。
博士を呼び出すのに2000新円かかりますがどうしますか?
はぁ?
手持ちの金は1370新円。
そして残り時間は22時間(ゲーム時間)。
一回の戦闘で手に入るのは40新円ぐらい。
一回の戦闘時間は二分弱。(ゲーム時間で二時間)

 ・・・これくらい無理だ・・・
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あえなく、リセットをしてセーブポイントからやり直す。
念のためにセープしないでよかった。
このゲームはやさしくないだろうからと思っていたが、こんな落とし穴があるとは。
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by sakelife | 2006-02-06 23:52 | Shadow Run Report

Shadow Run Report 1


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どうも、ランドストーカーのような画面でのゲームらしい。
冒頭から誰かが銃で撃たれてしまう。
その撃たれた人物は検死施設みたいなところに運ばれる。
検死官がその人物の頭のデータを読みとるのは明日にしようと
安置室に置いたまま去ると、その人物が頭が焼けるように痛むと言いながら動き出す。

・・・あっ、これが主人公なんだ。

このゲームは英語がメッセージバーに表記され、画面下に字幕のように日本語が表示されるんだけど、
この時代で映画のように見せる演出は斬新かと思う。漢字もしっかり使われているしね。
この渋いこだわりがデーターイーストの良いところで大衆受けしない要因の一つであろう。

安置室から脱出して、隣の部屋に行くと、検死官が『のぉぉーーー』っといいながら逃げだす。
ちゃんと声が入っているよ。
逃げこんだ部屋のドア越しで話し掛けると、『私はただのねずみです』とか言っているよ。
これはアメリカンジョークなのであろうか?
こんな子としてても意味なさそうなんでさっさと施設をでると、いきなり知り合いが
『おまえ生きていたのかよ!』と話し掛けてくる。
聞くところによると主人公は殺し屋に狙われていたらしい。
んで、知り合いは
『おまえと話していると俺まで危ないからじゃあな。銃もなしに歩いてると危ないぜ』

・・・じゃあ、くれよ

まあ、なにはともあれ町を探索だ!
知り合いが逃げていったほうに行くと、建物を発見したので入ってみる。
手近にあった部屋に入るといきなり銃で撃たれ続けて死亡・・・

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・・・さすが、サイバーパンクだ!容赦ねぇ

気を取り直してもう一度、町を散策していると突然窓から銃で撃たれたりもする。

・・・そこまで物騒な町なんだ

知り合いを追っていくと、いきなり叫び声があがり、知り合いが死んでいる!!
知り合いの前には何者かがいて
『馬鹿め!罠にかかったな!!』
と言いながら銃を乱射してきます。
武器のない主人公はは逃げ惑いながら、知り合いの前に不自然にある銃らしきものを調べてみる。
ビンゴだ!
そっそく拾って装備。手に入れたベレッタで敵をとにかく撃ちまくるとなんとか倒すことに成功。
敵も調べてみるとレーザージャケットを持っているので、剥いで装備しました。

安心した矢先に、不気味な犬が登場してくる。
なにやら主人公は三つのアイテムを探さなければヤバイらしい。
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by sakelife | 2006-01-13 00:31 | Shadow Run Report